えみため日記 

日はまた昇る! 言霊のさきはふ國 神づまり坐すこの國に 生まれたことのしあはせを♪

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

kakugo2.gif 参議院本会議での丸川珠代議員の質問に対し、長妻厚生労働大臣は子ども手当の「適用確認を厳格化」すると答弁、いちわうの”言質”を取つた格好になりましたが…しかし油断はできません。つか気休めにもならない(`・ω・´) 現政権の酷い国会運営をみてゐると。外国人参政権の法案提出は、今国会では見送りとなつたやうですが、依然警戒を要することに変りはありません。
 ひきつづき監視をお願ひ申し上げますしだいです

 ところで。

 何なのこれは?? と目を剥くニュース

外国人参政権法案の今国会提出は困難 民主・山岡氏が韓国大使に
2010.3.19 01:01(産經新聞)

 民主党 の山岡賢次国会対策委員長は18日夜、都内の韓国大使館 で権哲賢大使と会食し、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案について、国民新党が反対しているこ とから政府提案で今国会に提出することは困難との考えを伝えた。
 権氏が同法案の早期成立を重ねて求めたのに対し、山岡氏は「参院選が控えているので今国会ではできない。タイミングを逸した」と語った。この発言について、出席者の一人は議員立法も含めて提出は難しいとの認識を示したが、別の出席者は「議員立法まで無理だとは断言していない」と語った。
 出席者によると、山岡氏は付与法案について、民主党の小沢一郎幹事長が1月上旬、政府提案とするよう政府側に要請した経緯を説明。国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相が今夏の参院選に向け、参政権付与法案への反対を掲げている経緯を踏まえ、参院選までに調整することは困難との見通しを示した。
 会合には山岡氏のほか参政権付与を推進してきた民主党の川上義博参院議員、社民党の辻元清美国土交通副大臣、国民新党の下地幹郎国対委員長らが出席した。

<山岡国対委員長>外国人選挙権法案は今秋以降に先送り
3月18日22時48分配信 (毎日新聞)
 民主党の山岡賢次国対委員長は18日夜、東京都内の韓国大使館で、権哲賢駐日韓国大使と会談し、永住外国人に地方選挙権を付与する法案について「参院選があるからできないが、選挙が終わったらやる」と述べ、今秋の臨時国会以降に先送りする考えを示した。山岡氏は社民党の辻元清美衆院議員、国民新党の下地幹郎国対委員長らと共に食事会に参加。権大使が地方選挙権付与法案の今国会での対応を尋ねたのに対し、答えた。



 日本国の法案成立の可否について、なんで韓国大使館へご報告に上がらなイカンの??

 内政干渉、どころでないでせう

 "日本の宗主国様は韓国です"と印象づけたいのかコイツらは!

 まつたくこの政権ときたら、おかしなことだらけです。「日本は日本人だけのものではない」首相に、よりダイスキな首相夫人…(`・ω・´)

首相夫人、公邸に韓流スター家族を招き手料理でもてなす 韓国紙が報道
2010.3.19 11:22
【ソウル=水沼啓子】19日付の韓国紙、中央日報は、韓流ファンとして知られる鳩山首相夫人、幸さんが17日、韓国の俳優、イ・ソジンさんと母親らイさんの家族を首相公邸での夕食に招いて、手作りの料理などでもてなしたと伝えた。幸さんはイさんの熱烈なファンで、これまでも度々、食事などをともにしている。
 中央日報によると、幸さんはこの日、エプロンをつけて自ら天ぷらなどの手料理を公邸で振る舞ったという。中央日報は、夫の鳩山氏が、首相に就任した後も以前と同様に朝夕、幸さんのために皿洗いをしているとのうわさがあることも伝えている。
 夕食のメーン料理は、首相夫妻が常連客というすし屋から配達された「特製すし」だとか。幸さんはこの日、イさんらから韓服(チマ・チョゴリ)をプレゼントされ、「近い将来、韓国を訪問するときに着ていく」と語ったという。
 午後9時になると、鳩山首相も合流したと伝えられる。



isojin1.gif isojin2.gif
 左の写真は、公邸でもてなしをしたといふ17日の写真。右は別の日に同じイ氏と。

 「……」(´・ω・`)

 こんな”ファーストレディ”が、かつて日本に存在したでせうか。

 慎みを知る人なら、こんなぶざまを晒すことをなんとも思はずに、臆面もなく映画スターの尻を追ひかけたりなどしないもの。もうワタクシ的に、”このヒトは日本人ではない”認定しました。さうでなければ、首相公邸の中でただ一室のこつてゐた和室をムリヤリ洋室に改築したりなどしますまい。

 幸夫人の何が不気味といつて、この非常識なふるまひや異常な”日本嫌ひ”もさることながら、「出自」が不明であることです。それを糊塗するやうに、嘘くさい履歴をこしらへあげて流布してゐることは、ぼぼこさんのブログでもつとに指摘されてゐるとほりですが、同様の気持ち悪さは、上の記事にも名前の出た山岡賢次民主党国会対策委員長にもつよく感じるところです。

 Wikipedia の山岡賢次の項では、彼の出自について

山岡 賢次(やまおか けんじ、旧氏名:藤野 賢二、ふじの けんじ、旧氏名における旧姓:佐藤、金子、1943年4 月25日 - )は、日本の政治家。衆議院議員(5期)。民主党国会対策委員長。参議院議員(2期)を務める。

旧名、金子賢次。藤野家の婿となって藤野姓となる。義父の山岡荘八(本名は藤野庄蔵)の秘書として、作品の管理などに務めたとされる。賢次は荘八の養子(荘八の後妻の娘の夫)であるため、荘八の血族ではない[1]。 現在、賢次が山岡姓を名乗ることができるのは、荘八の死後、自ら家庭裁判所での裁定を求めた結果である。自らのホームページで山岡荘八が国民のための政治と真の平和を切望し、その遺志を息子山岡賢次に託しと書いてあるが真偽は不明。


 と記してあるのですが… なんですか? 山岡荘八の遺志を継ぎ、って??

 仮に「意志を継いだ」としても、ムスメの夫だからといつて、舅のペンネームを貰ふとは?

 たとへば、三島由紀夫は本名:平岡 公威(ひらおか きみたけ)で、娘さんは当然「平岡○子」と名乗るわけで、「三島○子」を名乗つたりはしませんね? それを、○子さんの夫が、”私は三島由紀夫の衣鉢を継ぐ!”と宣言して「三島なにがし」を名乗るなんて… ネームバリュー横取り以外の何者でもありません。恥かしい!(`・ω・´)

 そんな不自然きはまることを、平気でしでかす人間なのですね、この「山岡」賢次といふ男は。
 山岡荘八といへば、国内はもとより、中国でも「徳川家康」は熱心に読まれたといひますから、その名を借りればさぞ好都合だつたことでせう。
 
(当人公式サイトの当該ページへ、リンクを貼つておきます)
 山岡賢次公式サイト プロフィール/山岡荘八
 ブログを読ませて貰ひましたが、一読失笑ものの文章… これで義父の筆名を襲はんとは、ずうずうしいにもほどがある(`・ω・´)

 国民が知らない反日の実態ー山岡賢次の正体 には、さらに突つ込んだ記述があります。

朝鮮総聯関係者さんより

二階堂さん、小生のメモによれば、 山岡賢次は在日認定である。
彼の通名は「金子賢二」である。 昭和18年4月25日生まれで、
安田生命の保険外交員の時に山岡邸に出入りしはじめ、
世間慣れしていない山岡荘八夫人の歓心を買い、言葉巧みに秘書に潜り込んだ。

 そしていつの間にか一人娘の長女・秀江にいいより、やがて結婚に成功する。
成りすまし在日のパターン通り、養子縁組。
山岡荘八の本名、藤野姓を名乗り「藤野賢二」となるが、
ほどなく「藤野賢次」と改名。これにて「金子賢二」は完全に消滅。

 山岡荘八は、名作「徳川家康(26巻)」の完結は昭和42年であったが、
晩年は健康が優れず昭和53年9月に逝去。
それを待ち受けたかのように、今度は「藤野賢次」を「山岡賢次」に変え、
自分が山岡荘八の血のつながった息子のように装って、参院選挙に打って出た

(引用終了)↑の引用部分は「二階堂.com」からのやうですが、元記事は削除されてゐる模様

山岡は「外国人参政権」の成立を積極的に進めている国会議員のひとりであり、旧姓は「金子」を名乗っている。
この「金子」姓の記述は過去にwikipediaで消去された事実があり、上記のソースはネット情報の為、 真偽は不明だが、どうやら過去について触れられたくないのは事実のようである。
また、下記のマルチ商法を推奨。隠ぺいや圧力など姑息な工作や失言も目立つ。

2009年11月の臨時国会で「外国人地方参政権」付与法案を提出する意向を表明し、事務所などに抗議が殺到したために SPによる護衛を依頼する。通常は総理、幹事長までが一般的で自民党与党時代にも国対委員長には随行してはいない異例の待遇となる。抗議が来て警察が国会議員の自宅や事務所を警護するのは過去にもあったが、SPまで随行するとは相当の小心者である。


maruchiY.gif写真は、マルチ商法説明会場での山岡賢次。人品のほどは推して知るべし(`・ω・´) 詳しくは上のリンクから、「実態」をお読みください。
この人物については、ぼぼこさんも2010年1月9日(土)のエントリーで「売国奴・山岡賢次」と題して論じてをられます。
 こんな輩がまつりごとの中枢にバンキョしてゐることの不幸は――「目醒めよ日本人!」といふ天のおはからひではありませうが、いい加減気づかないとホントに痛い目をみずには済まない予感…(´・ω・`)



souhachi.gif 山岡荘八の「小説 太平洋戦争」をよみ始めてゐますが、第一巻の巻頭に掲げられた「執筆を終えて」といふ一文にまづ惹き付けられました。
 報道班員として従軍し、34歳で終戦を迎へた山岡荘八は、一度は死を決意しますが、恩師・長谷川伸より「生き残つた者の勤め」を果たせと戒められ、かつGHQが投げつける悪罵のごとき洗脳放送「眞相はかうだ」に激怒して、”おれの任務はまだ終つてゐなかつたぞ”と奮ひ立ちます。さうして、昭和37年から十年をかけて「小説 太平洋戦争」を書き上げた山岡荘八は、自らにかう告げるのでした。”――大本営報道班員山岡荘八 本日限りその職を解く”と。

 この気持ち、お前に解つて堪るか。「山岡」賢次、許さん(`・ω・´)
スポンサーサイト

コメント

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

こよみ

2017 / 08
-6132027
-7142128
18152229
29162330
310172431
4111825-
5121926-

プロフィール

えみた

Author:えみた
FC2ブログへようこそ!

日本危うし! 内外から侵食される日本のヤバさに気づいて!
いまこそ日本と日本のひととことばを愛づ愛づするぞのブログです。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

Copyright ©えみため日記 . Powered by FC2 Blog. Template by eriraha.

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。