えみため日記 

日はまた昇る! 言霊のさきはふ國 神づまり坐すこの國に 生まれたことのしあはせを♪

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フィクション?それともノンフィクション?

一見スペースファンタジーだと無下にしたくなるタイトルだが、読んでみれば、そこには人間が作り上げた空想には思えない臨場感とリアリティーの雰囲気があるのでしょうね。あまりにも文章に整合性があるのでしょうね。えみため様の感性を信じて読んでみよう。そう。足立幸子さんの『あるがままに生きる』読みました。哺乳類で人間だけが波動を自由自在に変えられことが出来る生き物。常日頃、自分の出している波動を意識しようと再確認しました。スマナサーラ長老の『慈悲の瞑想』伊勢白山道の『感謝想起』

2009.01.20  パリ煎  編集

ありがたうございます!

>パリ煎さま
 足立幸子さんのご本をおよみいただいたとのこと、うれしく存じます。わたくしも読みかへしては、そのつどう~んと唸らされます。”これ、この間も読んだのに、どーして実行するのを忘れるかな…(´・ω・`) ”と。思い出してはそのときが re-start であります(^^)
 田村珠芳さんのご本を「整合性」の観点からおよみいただくと、ご期待(?)に添へないかもしれません。一冊の中で矛盾することも書かれてゐますし(^^); それでも、やはりこれは今読まれなければならない本なのだと思ひます。ここから芋づる式に、ほかの情報につながるきつかけにも♪
 むしろ「整合性」あるウソを吐くことは、それを生業とする人間には容易なことでありませう。巷にはその種の情報操作があふれてをります。それにつきましては、いんきょさんの「4つの目で世の中を考える」ブログをご推奨申し上げます(^^)

2009.01.21  えみた  編集

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sudeni.gif 田村珠芳の”宇宙人シリーズ?”第3弾「すでに宇宙人が話しかけています」が出ました。
 田村珠芳氏は易、四柱推命の占いをされる一方、いはゆる”サイキックリーディング”により地球外生命からのメッセージを取り次ぐ人です。
 この”シリーズ”をはじめるきつかけになつたのは、「講演会」だつた、とこの本の冒頭に書かれてゐます。

 ある時、天空から講演会をしなさいと言われたんです。

 そこで、経営者の情報交換会主催者・三枝欣一氏に相談し、人を集めて貰つて第一回の講演会をしたさうです。「アメリカが大きく変わる」と。その話を聞いたハギジン出版の萩原社長が、この講演を本にすると申し出て、3ヶ月後の2007年5月に「まもなく宇宙人が到着します」が店頭に並んだのでした。
 表紙一杯に大きな文字で、「宇宙人が――」とうたふ本には、たいへんなインパクトがありました。この思ひきつた断言が心をとらへたのでせう。予想外の反響が寄せられ、三千部づつ刷つては売れ、刷つては売れして、いま21刷目をかぞへてゐるさうです。まさに人ならぬものの力が働いてゐるかのやうな流れ…

 2007年7月26日の講演で、田村氏はのつけから、「まもなく株が暴落します」と言ふつもりもなかつたことを”言はされて”しまつた。

 ええいもう、どうしよう。質問されたら困るなあという感じで、サブプライム・ローンの支払いができない人たちがいて、それがきっかけとなって、サブプライム・ローンは大きく崩壊して、米国のシティバンク、ベアスターンズと崩壊して行きますと言ったんですよね。


 はたして1年後、予言は現実に。田村氏をしてこれを言はしめたのは、ある星から来たお姫様で、そのお姫様とは日本神話に登場する名高い神さまであり、その出自はプレアデス星なのだとか。
 神奈川県横浜市の田村氏の実家ちかくに朽ち果てた祠があり、氏の従姉の夢枕に山伏姿の人が立ち、「子(ね)の神様が祠を建て替えてほしいと言われる」と訴へた。そこで祠のあたりを捜してみると、落ち葉に埋もれた石のご神体がみつかり、新しく祠を建ててお祀りしたさうです。
 その直会(なほらひ/なおらい)のあと、食器を洗つたり後片付けをしてゐた田村氏とその叔母さん、従姉の目の前に、背の高い美しい女性があらはれた。そして「ププルピピ…ペピピピ…」と、わけのわからぬ”パピプペポ語”で喋りだしたのだとか。従姉さん、思わず「わかんないよ…」とつぶやくと、女性は”テレパシー”で「今日はどうもありがとう」と話しかけたのださうです。
 ”宇宙人シリーズ”のおかげで、各地で講演する機会の増えた田村氏は、”わたしも宇宙人に遭つた!”といふ人に体験談を聞くことが多いとか。
 広島のお蕎麦屋さんの女将さんが遭遇した”宇宙人”も”パピプペポ語”を話し、「わからんなあ」といふと”テレパシー”で話しかけ、宇宙船に乗せてくれたのださうです。その宇宙人は「プレアデスから来たって言ってたよ」と女将さん。するとやはり、田村さんたちの前にあらはれた「子の神様」も、プレアデス星人???
 
 広島の弘法山で宇宙船に乗せてもらつたといふ人は大勢ゐるさうです。また、「奇跡のリンゴ」で知られる青森県の木村秋則さんも”コンタクティ(接触者)”のひとりで、宇宙船の中である”書類”をみせられたといひます。紙一枚が地球の一年をあらはすとのことでしたが、みると何枚もないのださうです。
「ごらんの通り、地球の残り年数はあとわずかです」といはれたのだとか。

 ”天の声”を受けて田村珠芳氏が本を出し始めたことも、多くの人が”宇宙人”と接触してゐるといふことも、残り時間がすくなくなつてゐることを知らせたいといふ、”あちらの”人達の意思のあらはれでせうか。
 もちろん、”手の込んだ芝居だよ!”といふ意見も排除できないとは思ひますが…(´・ω・`)
 だからといつて、慌てたり自棄になつたりするのではあまりにも哀しい。自然と和合して、素直になればいいのですよ、と励ましてくれるのがこの本なのでした。

”この先、どうなる??”といふ気持ちで情報を求められる人も多いと思ひます。この本にも”予測”がいろいろしるされてゐますが、願はくば、これをもたらしてくれたのひとたちの心を汲んで、有意義に生かしていきたいものであります(^^)

 さて、”パピプペポ語”といひますと、わたくしはこの歌を思ひだしてしまふんであります。アーティストといはれる人達は、創作上のインスピレーションのかたちで、ナニかを受け取つてゐるのかもしれませんね(^^)

 ♪アップルパップルプリンセス (NHK「みんなのうた」から うた/竹内まりや)


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一見スペースファンタジーだと無下にしたくなるタイトルだが、読んでみれば、そこには人間が作り上げた空想には思えない臨場感とリアリティーの雰囲気があるのでしょうね。あまりにも文章に整合性があるのでしょうね。えみため様の感性を信じて読んでみよう。そう。足立幸子さんの『あるがままに生きる』読みました。哺乳類で人間だけが波動を自由自在に変えられことが出来る生き物。常日頃、自分の出している波動を意識しようと再確認しました。スマナサーラ長老の『慈悲の瞑想』伊勢白山道の『感謝想起』

2009.01.20  パリ煎  編集

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>パリ煎さま
 足立幸子さんのご本をおよみいただいたとのこと、うれしく存じます。わたくしも読みかへしては、そのつどう~んと唸らされます。”これ、この間も読んだのに、どーして実行するのを忘れるかな…(´・ω・`) ”と。思い出してはそのときが re-start であります(^^)
 田村珠芳さんのご本を「整合性」の観点からおよみいただくと、ご期待(?)に添へないかもしれません。一冊の中で矛盾することも書かれてゐますし(^^); それでも、やはりこれは今読まれなければならない本なのだと思ひます。ここから芋づる式に、ほかの情報につながるきつかけにも♪
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